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人生がつまらないから変えたいけど悲観して諦めたほうがうまくいく4つの理由

2018/06/28
 
この記事を書いている人 - WRITER -
こんにちは!ヒロタロウです!

現在会社員である私がネットビジネスで自由を手にするまでの軌跡を描いたブログです。

会社に依存する事なく、生活に困ることのない金銭を得て、家族との時間を今よりももっと大切にできる事を目標とし、人生をよりよいものにするため日々頑張っております。

そして、このブログが、過去の私と同じ状況である人達の励ましになる事を心から祈っております。

そしてそして、私自身、日々楽しく笑いながら生きます!

生ぎるッッ!!

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人生がつまらないから変えたいけど悲観して諦めたほうがうまくいく4つの理由

 

人生って本ッッッ当に辛いことだらけ。

毎日なんかわからないけど悲しくて憂うつで。

「昔は良かったなぁ」なんていつも思って。

「なんかいいことないかな」が口グセ。

 

それだったら、、、

 

最初から
「人生とは大人になると辛いことばかり起きるモノ」だと悲観し決めつけて生きていくことを決断したほうが最高にいい理由をまとめました。

 

1.何も考えなくていい

これ最高じゃありませんか?

いちいち悩まなくていいんです。

そもそも「自分の人生はこんなハズじゃない」とか思っているから苦しいんです。

自分の理想がありますね?

この理想と、自分の現実を常にぶつけ続けるから苦しいんです。

「どうして俺ばっかり」そう思うこともあるでしょう。それも理想が訪れるのをただ受け身で待っているからなんですね。

だからこそ!

もう人生はつまらないモノ。別に楽しくもないしただ残りの人生は呼吸するだけ。

生きてるけどもう9割は死んでいるとするのです。

決めうちすることにより思考する必要がなくなります。だってそういうものだから。これですべて片付く。

もうこれでいいでしょう!

何か思考を巡らせて

「どうすれば人生もっとよくなるか?」とか考えなくていいんです。モガかなくていいんです。苦しまなくていいんです。

 

2.どんな辛いことも諦めているからスルーできる

言いたくはありませんがこれは紛れもない事実ですので言わせていただきます。。

これから先もあなたには辛いことが訪れるでしょう。

もちろん、それは「理想」を持ち続けているから辛いわけで。

その辛いできごとがあったときに「人生なんてこんなモンだからな」って思っていれば、全然へっちゃら。屁のカッパですよ。

だって「人生」っていうのはそういうモノだと思っているんだから。

 

悲しくて苦しくてどうしたらいいかわからないのは、どうしようもなく嬉しくて楽しい体験をしたり、

ワクワクしてうずうずして居てもたってもいられなくなったり、感動で鳥肌が立ったり、テンションが上がり過ぎて大声をあげたくなったりする。

 

つまり、

 

感情を味わいたくて、体験したくて待ち望んでいるからなんです。

 

そんなもんをただただ待ち望んで取りにいかないくらいなら早々に諦めておけばいいのです。

 

そのほうが感情の幅がせばまり、余計な体力を消耗しなくて済みますよね。

 

幸せになったときの最高の感情、体験を諦めてとっと捨てるってことです。

 

3.絶対に恥をかかない

 

「結局自分の人生ってのはこの程度」と見切りをつけておけば、これから訪れるチャンスにより表舞台にたつなど、目立つことがなくなります。

それはどういうことかというと恥をかかなくて済むということです。

 

自分の理想の人生を歩んでいる人たちは多くの失敗をしています。
それこそ一般大衆に比べ数えきれないほどの失敗です。

 

あの豆電球を開発したトーマス・エジソンですら、失敗続きだったそうです。

 

記者に「たくさん失敗したそうですが気持ちはいかがですか?」なんてなんともバカにされて。

悔しいですね。恥ずかしいですよね。失敗なんか絶対したくないですよね。

 

そんな人生は願い下げですよね?

だって恥をかくことを恐れていたら成功できないとか理想の人生を歩めないとか言うんですから。

ちなみにトーマス・エジソンは

「このパターンはうまくいかないことを証明しただけだ」

と答えたそうですよ。

 

いくら恥をかいたって死後の世界にはもっていけませんが、成し遂げたことは死後も残るんですね。

 

4.死ぬ時もなにも思わない

あなたにも私にも人間である限り必ず「死」がきます。

いまだかつて「死」を回避した人はいないでしょう。

中国の始皇帝が「不老不死」を求めたのは「まだ死にたくない」と心から思ったからでしょう。

しかし生きることにハナっから悲観しておけば、いざ明日死ぬことになっても全然あわてないはずですよね。

病院に勤める看護師が死ぬ直前に聞いた言葉の中で一番多いのが

「もっと自分に正直に生きていればよかった」

「もっと冒険しておけばよかった」

などの生きているうちに頑張らなかったことへの「後悔」だそうです。

 

その後悔は「過去の何も行動を起こさなかった自分へ対する怒り」ともとれそうですよね。

なんであの時行動しなかった?
辛くてもなんでもモガいてみたか?
自問自答のループでもだえ苦しみそうです。

 

現代は「死」というもんから切り離されていますからなかなか考えることが少ないですが、いざ自分のこととなると恐れてしまいそうですね。

 

それを迅速な処置により「人生なんて死ぬまでの暇つぶし」と思いながら生きていれば、いざ死にそうになったときにそんな後悔を一切しなくて済みそうですね。

 

笑いながら死ねたら最高ですが、それにはどうしたって今を変えるための行動がどうしても必要ですから。

 

まとめ

 

人生は悲観してナンボ

 

いかがだったでしょうか。

自分の人生の感情の幅を小さくして省エネで生きることのメリットをあげました。

こんなにもメリットがあるなら最短最速であきらめてしまうほうがよりよい人生をおくれそうですね。

 

ではまた。




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今回もお忙しい中、
記事をお読みいただき誠にありがとうございます!!!!!

これらの記事がなにかしらの役に立てたらば幸いでございます。





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