転職後、職場で初めての挨拶で失敗しない為の心得5選

      2017/10/02

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1.メンチ切り

もはや鉄板と言っても過言ではない、
挨拶では必要とされる技術の一つが早速お出ましです。
皆さん、初めて見る人間に興味深々です。
田舎であればあるほど、珍しいでしょう。
新しい村に人が来るのは、好奇心と恐怖が入り混じっていますからね。同じ事です。
そこで、強烈に印象を残す必要があります。
また、“目は口ほどにものを語る”という諺があるように、
感情は目にとても出やすいのです。
鋭い眼光を携えつつ、
俺を絶対に舐めるんじゃねぇぞ!!と実際に声に出しながら(思っているだけではダメなので、実際に出しちゃいましょう)
揚げ立てのメンチカツをみじん切りにしてしまう事により、
より一層「やべーのが来た」感を出す事が出来るでしょう。

2.ベロを必要以上に出す

 

悪者像、というのは、
一般市民が描いている“悪い奴はだいたいこうだ”というイメージです。
そして、ベロを必要以上に出す奴はヤバい奴だというイメージは
間違いなく植え付けられれています。
これを利用しない手はありません。
暇さえあれば「スゥ~ アアァァッァァ」ベロッォォォォォ
とベロを出せば、恐怖と意味不明さで一目置かれる事請け合いです。
髪をかきあげながら、
トイレの扉の数メートル前でチャックをおろしながら、
焼き鳥屋でレバーを必要以上に頼み、到着した瞬間…
その他にも活用できる場面は山ほどあります。
自ら応用し、一緒に素敵な未来を切り開いていきましょう!!

3.笑い声は「キヒヒィ…」がオススメ

近年、笑いの要素は大変重要化されています。
あのジャニーズですら、歌って踊れるイケメン達なのに、
笑いもできる!という要素を入れます。
つまり、笑いは人として最低限たしなんでいなくてはいけない要素の一つなのです。
なので、自分で言ったなんでもない事の後に小さく呟く様に笑い声を付与するのがスマート。
できるビジネスマンは皆やっています。
また、笑い声にも様々なタイプがありますが、私自身は「キヒヒィ…」がおすすめ。
普段、絶対に出て来ないこの笑い声のタイプに、
注目が集まることは疑いようのない事実でしょう!!

4.情緒は不安定である事

ビジネスマンたるもの、ポジティブであれ!!!
ここ数年、海外から押し寄せるスリチュアルなメッセージをビジネスマンの
自己啓発にプラスして、上記の様なメッセージが非常に多いです。
ポジティブ過ぎる、というのはそれもまた、“過ぎたるは及ばざるが如し”
に気付いていないのでしょうか。
自分の真の声を無視しては、臭いものに蓋をする事となんら変わりません。
そこで、過激ではありますが、情緒なんかクソくらえという言葉をあなたに授けます。
もう感じた事を大げさに全てさらけ出して下さい。
えー僕は小学生からバスケを続けておりまして、
アッレェェェ!!?!!?!ガスの元栓閉めたっけェェェェ(ガクガクブルブル)

5.大きい声と小さい声の使い分け

上記4.と若干被る箇所がありますが、
”メリハリ”がないと人は退屈だなぁと感じます。
適度なストレスがないとそれもまたストレスであるように、
適切な声の大きさでマニュアル通りお話されても「またか」感は拭い切れません。
オススメは開口一番、対角線上の窓ガラスを割る勢いで声を出し、
名前を名乗り、視線を一挙に集めます。(拡声器を持参しても構いません)
その後、全く聞き取れないけど耳障りの良い「ウィスパーボイス」により自己紹介を行い、
“さっきのは一体…!?”という空気を作ります。
その後はどのタイミングで大きくしようが、唸り声をあげようが、
吠えようが、吐こうが構いません。
そのコンサート会場はあなただけの空間となります。

6.総括

いかがだったでしょうか。
自己紹介というものはする側からすれば面倒くさいもの。
聞く側からすれば、緊張しながらも退屈を感じているものです。
ここで通常、今までの歴史上行われてきた挨拶を全て無視して行い、
そして、目を引く所作を意識的に行う事により、
醸し出す事のできる”こいつやるな”感は異常に高く、
あなたは一国一城の主となれる事でしょう。
この方法をシェアしますので皆さん是非ともやってみてください。
それではまた。



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今回もお忙しい中、
記事をお読みいただき誠にありがとうございます!!!!!

これらの記事がなにかしらの役に立てたらば幸いでございます。



オラオラオラアッ!!!





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