「社畜」と「貧乏」脱却を決意したメンタルボロボロ30代がとにかく行動して自由を手に入れるまでの道のり

人生を変えたい!けど「そもそもそんな元気がないよ…」と言うあなたへ3つの提案

2019/03/26
 
この記事を書いている人 - WRITER -
こんにちは!ヒロタロウです!

現在会社員である私がネットビジネスで自由を手にするまでの軌跡を描いたブログです。

会社に依存する事なく、生活に困ることのない金銭を得て、家族との時間を今よりももっと大切にできる事を目標とし、人生をよりよいものにするため日々頑張っております。

そして、このブログが、過去の私と同じ状況である人達の励ましになる事を心から祈っております。

そしてそして、私自身、日々楽しく笑いながら生きます!

生ぎるッッ!!

詳しいプロフィールはこちら

スポンサーリンク

「そんなことはわかってる…」と言うあなたへ

 

 

いつも元気がない。
力が入らない。
いつも眠たい。
疲れ切っている。

ヒマさえあれば寝ていたい。
朝起きられない。
会社に行きたくない。
心から行きたくない。
いつもユウウツだ。

休みに入ってもあとちょっとしたら会社だと考えてしまう。

子供といてもおだやかに話を聞いてあげられない。

すぐにイライラしてしまい心から楽しめない。

生きてる理由がわからない。

最近心から楽しいと感じたことがない。

考えたくないのに、頭の中が会社のコトでいっぱい。

どうしたらいいかわからない。

どうしていいかわからない。

よくわからないけど、なにかに焦っている。

よくわからないけど、ずっと悲しい。

誰か助けてくれ。

誰でもいいから助けてくれ。

どうして自分ばかり。

お金があれば。

金さえあれば。

 

 

これらのことをいつもいつも思っていました。

 

お金を欲しいと心から思っていても、お金を稼ぐための行動は何一つしていなかった。

 

昔会社の同僚と一緒にご飯を食べに行った時、口から出る言葉はグチばかり。

 

それでも、ここまできて気づいたこと。

 

お金を持ってる人成功してる人は、目に見えない小さな努力をコツコツと続けているということ。

 

科学的にもわかっていて自己コントロール能力が自分の人生を変えると言うコト。

やりたいことを成し遂げる力、「意志力」が鍛えられているというコト。

誘惑に負けない意志、本能に逆らう意志が必要だというコト。

 

 

こんなめちゃ大事なことを誰も教えてくれなかった。

 

しかし…昔の自分に対してこれを説明しても、絶対の絶対に聞く耳持たないと思う。

 

「うるせぇあ馬鹿野郎!んなこたぁわかってるんだよ!」

この一言で終わりだろう。

それほど余裕がないから。

何もかもにムカついていた。

すぐにイライラしていた。

こんなこと面と向かって言われようもんなら、すぐ顔に出ていた。

その人がいかに教えるのが上手でもだ。

 

余裕が無さすぎた。

 

それほど、今あなたは精神的にダメージを受けている状態だと思う。

 

ストレスに抵抗する方法。
自分を変えていく方法。

 

これは本を読めばおのずとわかることだし、実践していけば必ず変えていける。

私がそうであったように。

しかし、あなたが今いる状況、地獄のような精神状態をまずは抜け出さなければ何もできないと思います。

そのための方法を経験と合わせて説明していきたいと思います。

 

1.仕事を減らしてもらう

 

上司に早く帰れるようにお願いしました。

 

「( ゚Д゚)ハァ?そんなこと?」

 

これ、以外にやってないんですよね。

 

必ず定時で帰れるようになったわけではありませんが、夜10時11時になるのは当たり前だった私は、基本は定時で帰れるよう仕事を調整してもらえました。

 

まずはダメ元で一度お願いしてみてはいかがですか?

転職を考えるのはそのあと十分です。

 

人間というのは、基本的に「断りたくない」性質をもっています。

「NO」と言うのは気が引けるということです。

 

誰もなにも声をあげないから、奴らは調子にのってガンガン仕事させるんです。

 

「こんなにいっぱいやりたくありません!」

 

声を大にして言いましょう。

 

2.ガチ転職

 

転職するのはとても勇気がいります。

めちゃ怖いと思います。

バカにされ、コキ使われて、低給料。

自己肯定感が地面にあるので自信が無さすぎるんですね。

 

こんなんで、雇ってくれる場所があるのだろうか??

スポンサーリンク

しかも、無事転職できたとしても、転職失敗したら…。

こ、怖い…!

 

私もとてもよくわかります。

と言うのも私も30歳になってから転職を決意しました。

しかし、30歳にもなって雇ってくれる場所があるんだろうか?

自分のスキルは他の会社で通用するんだろうもか?

ものすごく不安でした。

 

しかし、その会社に嫌気が差しまくっていたので。

無事転職することができました。

会社に対して堪忍袋の緒が木端微塵になっていたので。

 

「このクソみたいな会社に私の貴重な人生を捧げたくない!」

こう思うのであれば「行動」を起こしてください。

 

その「怒り」の感情はパワーです。

そのパワーを有効活用してください。

 

大丈夫です。

 

あなたが体を壊しても会社は救ってくれません。

病気になっても直してくれません。

自分の身は自分で守るしかないんです。

 

そして、今いる環境を変えようとするとが「怖い」という反応は人間として普通だということ。

なぜかと言うと、大昔の狩猟時代、新しい場所に移動するときですら大変だったからです。
トラがいるかもしれない、岩が転がってくるかもしれない。

それは防衛本能からくる感情なのです。
そのことを「知って」ください。

 

 

3.病院に行く

 

勇気を出して心療内科に行ってください。

 

あなたの精神状態が今どこら辺にあるか、どの程度なのか教えてくれます。

 

病院では誰もあなたをないがしろにしません。

適当に扱いません。

ちゃんと話を聞いてくれます。

 

仕事の悩み。
どんな風に疲れている。
どれほど仕事が辛いのか。

全部説明して診断してもらいましょう。

 

うつ病と診断されたらお金を貰いながら休むことも可能です。
(これは最終手段ではありますが。)

 

また、診断はされなくても薬をもらっています。

と職場に言えば、多少調整してくれるハズです。

 

死にたいと思いながら行動できてしまう間が1番危険なので。

 

力を残している状態が1番危険なので。
自殺する時はいつでも治りかけが1番危険とよく言われます。

 

ちょっと体が動く力は残っているので自殺してしまうケースが多いのです。

 

 

まとめ

 

あなたの人生はまだまだこれからです!

 

今までこんなに辛い思いをしたんです。

これからは自分の人生を大切にしてあげて下さい。

 

 

朝、目が覚めた瞬間吐き気がこみ上げてきても。

会社に行きたくなさすぎて涙が出てきても。

 

 

必ず人生を好転させることができます。

 

あなたが人生を変えたいと思うのであれば。

私がそうであったように。

 

まずはこの泥沼から体を出してください。

成功するための行動を起こしてください!

 

応援しています!

 

では!




----------




お忙しい中、最後までお読みいただき誠にありがとうございます!

なにかしらの参考になれば幸いでございます。





お金が無さすぎて転職するも、うまくやれず会社を一週間無断欠勤。

その後、精神科を受診。

「誰も助けてくれない」ことを肌で感じ副業を始めました。



現在少しずつですが軌道に乗り始めていますが…



>>詳しくはコチラをクリック!<<





スポンサーリンク

この記事を書いている人 - WRITER -
こんにちは!ヒロタロウです!

現在会社員である私がネットビジネスで自由を手にするまでの軌跡を描いたブログです。

会社に依存する事なく、生活に困ることのない金銭を得て、家族との時間を今よりももっと大切にできる事を目標とし、人生をよりよいものにするため日々頑張っております。

そして、このブログが、過去の私と同じ状況である人達の励ましになる事を心から祈っております。

そしてそして、私自身、日々楽しく笑いながら生きます!

生ぎるッッ!!

詳しいプロフィールはこちら
スポンサーリンク




スポンサーリンク




- Comments -

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

Copyright© そして自由になった , 2019 All Rights Reserved.