「社畜」と「貧乏」脱却を決意したメンタルボロボロ30代がとにかく行動して自由を手に入れるまでの道のり

IT業界の人間が出向者に対して罪悪感を覚える正式に謝罪すべき3つの理由

2019/05/24
 
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こんにちは!ヒロタロウです!

現在会社員である私がネットビジネスで自由を手にするまでの軌跡を描いたブログです。

会社に依存する事なく、生活に困ることのない金銭を得て、家族との時間を今よりももっと大切にできる事を目標とし、人生をよりよいものにするため日々頑張っております。

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出向者に謝れバカ。

 

IT業界あるあるシリーズ。

 

今回は「社内にいる人間は出向者大してねぎらいが足りない」という内容についてお話していきます。

 

いっつも不思議に思っていたのですが。

 

どうして、この業界は「出向者」に対して冷たいのでしょうか?

 

募集要項で見た「勤務地」を離れ。

新しい環境に身を置き。

新たな上司、同僚と働き。

新たな仕事をする。

 

そりゃ自社で働きたかったよ。

だってそこに面接いったんだから。

 

それを会社の都合で出向すりゃあ… …。

 

なんだいこれは。

村八分じゃないか。

 

会社の都合で戻ってみりゃあ。

誰も見向きもしない。

別に話かけてこずモクモクと仕事をする。

 

クソが。

クソばっかなのでまとめてみました。

 

これを見て出向者の魂が輝きを増しますように。

 

出向者に対して罪悪感を覚えるべき理由1.毎月一定の利益がある

 

正直売り上げ額なんて知りません。

交渉したワケじゃないので。

 

しかし、利益が出てるからい続けてるんですよね?

 

「絶対」に利益は出してますよねぇ?

 

なんでそれなのに「ヨソヨソしく」するんでしょうねぇ。

 

性根が腐ってるんですかねぇ。

 

出向者に対して罪悪感を覚えるべき理由2.自社に顔出す手間クソめんどい

 

自社にいる人間に問うぞ。

 

今出勤している場所と正反対の場所に1時間かけて言ってくれと言われてどう思う?

 

「え?まだ途中の仕事が… … 」

「めんどい … … 」

 

それをやってんだよ。

なんでやってんのに。

 

 

なにも罪悪感を感じない?

センサーぶっ壊れてんのか?

 

 

出向者に対して罪悪感を覚えるべき理由3.「あれ?これって俺の会社だっけ?」

 

「あ、アレ?これってオレがいた会社?」

 

一回事務所から外に出て、確かめたくなるほどアウェイ感に包まれるひさびさの「帰社」。

 

あれなんとかなりませんか?

在籍してますよね?

面接しましたよね?

 

少しはあたたかく出迎えろバカ。

 

毎日会わないと記憶が脳ミソから飛んでいっちゃうんですか?

 

まとめ

 

ねぎらえ!!

 

「出向者」の苦悩をサックリまとめました。

「出向者」の魂がほんの少しでも癒されますように。

「出向者」の魂がほんの少しでも穏やかになりますように。

 

では。




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お忙しい中、最後までお読みいただき誠にありがとうございます!

なにかしらの参考になれば幸いでございます。





お金が無さすぎて転職するも、うまくやれず会社を一週間無断欠勤。

その後、精神科を受診。

「誰も助けてくれない」ことを肌で感じ副業を始めました。



現在少しずつですが軌道に乗り始めていますが…



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