子供が初めて補助輪無し自転車に乗れた姿を見て感じたこと

      2017/10/02

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昨日、妻と娘二人と原っぱに行き

「補助輪を取るぞ!」と意気込んで向かいました。

 

休みになっても自転車に乗る時間をあまり作れてあげれてないので、

補助輪有りでもそんなに達者ではない娘達。

 

それでも、

「小学生でお友達と出掛ける時に補助輪ついてるとおいて行かれちゃうかも」

と恐怖を感じさせ(笑)

昨日にいたる。

 

一生懸命漕ぐも、どうしても支えていないと横にフラフラしてしまう。

少しずつ少しずつ支える範囲が少なくなっていき、

最新的にはまず長女がなんとな乗れるように!

不覚にもウルっときてしまった!!

チクショウ!おめでとう!

 

しばらくすると年長の次女も乗れるように!

 

素晴らしい。

感動した。

 

ここではっとした。

やっぱり、

経験って大事だなーって

 

いくら口で教えても、

本人がやる気を出して、

乗りたい!

って思わないと乗れないし、

 

乗る「感覚」を自分で掴まないと意味がない。

 

これってこれから自分がやろうとしている事も一緒で、

 

お金を得たいなと思っていても、

行動がないと駄目だし、

やる気がないと駄目だし、

そこから得た経験がないと次のステージにも行けない。

 

行動あるのみ。

娘に改めて教えもらうとはな!

 

頑張るぞ!!




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今回もお忙しい中、
記事をお読みいただき誠にありがとうございます!!!!!

これらの記事がなにかしらの役に立てたらば幸いでございます。



オラオラオラアッ!!!





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